Iot時代の家電や通信機器に対応できるSoftBank Air

モバイルWiFi

最新機種なら最大下り速度が1Gbps近いSoftBank Air

ネット回線の接続速度は昔よりも格段に進化していますが、SoftBank Airの最新型のモデルであれば下り最大962Mbpsです。ほぼ1Gbpsに近い数値となっていますので、通信環境が良ければ光回線レベルの高速通信が可能となっています。もちろん理論上の最大速度ですので、実測はそれよりもかなり落ちてきますが、それでも通常のネット使用においては不便を感じることは少ないでしょう。
SoftBank Airは家庭の据え置き型ルーターで、コンセントに接続して利用します。本体から伸びるケーブルをコンセントにつなぐだけですので、余計なケーブルが少なく、ケーブル周りがスッキリしているのが魅力です。高速で扱いやすいWi-Fiルーターを探している方にピッタリとの端末です。
ちなみに、SoftBank AirのWi-Fiクライアント接続数は、機種によっては最大で64台の同時接続が可能となっています。たくさんの端末を同時に接続できますので、自宅で家族と一緒にインターネット回線を共有して使えます。また、接続はWi-Fiなので、寝転がってスマホでゲームをしたり、Wi-Fi接続が可能な携帯ゲーム機でゲームをするときにも役立つでしょう。